サムスン電子、Galaxy S8電源が入った状態の画像流出

「Galaxy S8」電源が入っている状態で流出…ソフトキー確認

ツイッター利用者@VenyaGeskin1公開

アプリケーションインストール画面まで現れる
5段5列アプリ配列
物理ボタンの代わりにソフトキー装着

 

サムスン電子 Galaxy S8画面
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サムスン電子の次期戦略スマートフォン’Galaxy S8’が電源が入った状態で公開された。アプリケーションインストール画面まで現れるなど、これまで流出したGalaxy S8イメージの中で最も詳しい内容だ。

22日、ツイッター利用者@VenyaGeskin1は、Galaxy S8と推定されるスマートフォンの電源がついた状態を撮影して公開した。

このイメージの中、Galaxy S8の画面は5段5列のアイコンの配列を見られる。物理ボタンの代わりにソフトキーが搭載されているのも教えてくれる。

現在まで知られたGalaxy S8の特徴は、液晶の大きさは大きくなりながらも製品全体の大きさの拡大は最小化されたという点だ。流出イメージによると、Galaxy S8のサイズは148.90 x 68 x 8ミリ、Galaxy S8プラスは159 x 74 x 8ミリだ。前作のGalaxy S7のサイズは142.4 x 69.6 x 7.9ミリ、Galaxy S7エッジは150.9 x 72.6 x 7.7ミリで長さはやや大きくなりながらも厚さや幅に大きな変化はない。それぞれ前作より0.6~0.7インチ大きくなる見通しだ。これは製品の枠組み(ベゼル)を最小化したことで可能になった。

また、Galaxy S8は初めて基本モデルからエッジ型ディスプレーを搭載した。サムスン電子は今月2014年に初めてGalaxy Noteエッジにエッジ型モデルを追加した後、一般モデルとエッジモデルを区分して製品を発売した。しかし、エッジ型モデルの人気が高まり、今回からは、初めからすべてのモデルにエッジ型ディスプレーを搭載することになった。

画面前面には前作と同様、メタルフレームとグラスデザインを備えた。指紋認識センサーは前面の下からの後面カメラの横に移動した。

製品左側にはボリュームボタンと電源ボタンがあり、右側には、物理ボタンが追加された。これは、人工知能(AI)個人秘書’Bixby(ビクスビー)’ある可能性が高い。

3.5mmヘッドホンジャックはUSB-Cポートの隣に位置しており、上段には虹彩認識センサーが配置されている。デュアルカメラは搭載されていないことが分かった。

アプリケーションプロセッサー(AP)はサムスンのエクシノス8895とクアルコム製のスナップドラゴン835が並行搭載される。4GB及び6GBのramは別に発売され、容量は64GBである。マイクロSDスロットに追加すれば、256GB拡張可能である。

運営体制にアンドロイド7.1.1を支援する。Galaxy S8は3250mAh容量バッテリーを、Galaxy S8プラス3750mAhのバッテリーを備えた。それぞれ高速充電、高速無線充電機能を追加支援する。

 

アジア経済 2017.2.22
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=105&oid=277&aid=0003937742


他にも画像があったので拝借してきました。

ギャラクシーS8画像
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ギャラクシーS8画像
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ギャラクシーS8画像
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エッジ(edge)型のモニタを採用したとのことですが、そうなるとGalaxy S8 edgeという製品は何で違いを出すのかが気になります。やめてしまうのでしょうか?

 

これはウザイ

 

画質が良くなって、いろいろ機能をアップさせているようなのですが、それを使いこなせる人がどれほどいるのか…。

スマホがなくても余裕で生活できる私にはいらない追加機能が多いです。

 

リチウムイオン電池が2年程度しか持たないので、スマホバッテリーを格安で交換してくれるサービスがあれば嬉しいですが..

 

 

 


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